茶碗無地刷毛目碗杉本立夫号は泥牛京都大吉主人抹茶碗桐箱入
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JPSVK42C5
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商品の特長
抹茶碗 サイズ: 径 約13cm
高さ 約7cm
共箱
京都の秋の名物だった 大吉さんでの杉本立夫さんと加藤静允さんの二人展。
深夜から行列ができるほどの人気でした。その頒布会で購入いたしました。
多彩な土で様々な茶碗をおつくりでしたが、この無地刷毛目碗は、杉なりの形もスッキリと、径のわりに印象は小ぶりな小粋なお茶碗です。
これが大吉さんのうまさで、口に入るお茶の間がよいのに、手取りは締まっています。
桐箱の文字も味があります。
数年、通って、もとめた貴重な品です。
今はもちろん、製作されていません。
お探しの方に。
未使用品ですが、購入後、未使用のまま長期自宅保管です。ご理解いただける方のみご検討くださいませ。
リユース材を使用しての発送となります。
杉本立夫 略歴
1940年生まれ。京都の妙心寺南門前の料亭「花末」の長男として生まれる。高校卒業後、修行の後25歳で「割烹大吉」(京都市寺町二条)を開業する。30歳頃より作陶を始める。48歳の時に骨董屋に転業する。主に唐津、粉引き、信楽、備前等を作る。毎年1日だけ加藤静允氏と展覧会を開く。八木一夫、加藤唐九郎等と交流があった。号は泥牛、放下庵、大吉など。
| カテゴリー | ホビー・楽器・アート > 美術品・アンティーク・コレクション > 工芸品 > 陶芸 |
| 商品の状態 | 新品、未使用,新品で購入し、一度も使用していない |
| 配送料の負担 | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法 | らくらくメルカリ便 |
| 発送元の地域 | 東京都 |
| 発送までの日数 | 2~3日で発送 |
商品の仕様・スペック
| 型番 | JPSVK42C5 |
|---|---|
| メーカー | nastaranrahmani.website |
| レビュー数 | 67 |
| SKU | m80346097628 |
|---|---|
| 発売日 | - |
| 出荷 | 宅配 |
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商品レビュー
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